ネクタイ一つでイメージが変わる




-shared-img-thumb-MAXNS_TP_Vこんにちは。【転職エージェントneo】新宿の中嶋です。


3月1日は「スーパー・チューズデー」
2016年11月の米大統領選を控え、民主、共和両党の候補者指名争いが山場を迎えています。


誰が氏名獲得し、大統領選を勝利するのか、目が離せませんね。


大統領選と言えば各候補者の演説の姿が多数放映されていますが、
服装を中心としたイメージ戦略が気になりますね。


前アメリカ大統領のジョージ・ウォーカー・ブッシュは、
重要な演説の際に必ず決まってするネクタイ、シャツ、スーツの組み合わせがあるそうです。


それは、白シャツに赤系ネクタイ 紺のスーツ視覚的な効果らしいのだが、
赤系のネクタイは自信にあふれ堂々とした印象を与えるそうです。


日本のビジネスマンもここぞというプレゼンの場では赤系のネクタイを

締めてプレゼンに望む方もいるとか、いないとか。。。

ただ、日本人でこの組み合わせが似合う人はなかなかいない。


日本の政治家を見ると一目瞭然で、なんだかぴんとこず、印象にすら残らない。


それもそのはず、アメリカ人と日本人では、肌の色、顔のつくりも違うのでごく当然のこと。


何でも真似すればいいというわけではないようなので、自分流でお気に入りの「組み合わせ」を考え、
転職活動に望んではいかがでしょうか。


ちなみに私のお気に入りは青系のネクタイです。